第拾陸話 救世主 ついに最後の1本である8本目の巨大な柱が出現し、刻一刻と近づく“大災害”。現場では第2特殊消防隊が“巨大焰ビト”へ渾身の一撃を放つがあっけなく防がれてしまう。さらに、太陽が完全に沈み世界は暗闇へと包まれ、絶望感が漂う状況に。その時、一筋の光と共にラフルス一世が降臨して……。
ついに最後の1本である8本目の巨大な柱が出現し、刻一刻と近づく“大災害”。現場では第2特殊消防隊が“巨大焰ビト”へ渾身の一撃を放つがあっけなく防がれてしまう。さらに、太陽が完全に沈み世界は暗闇へと包まれ、絶望感が漂う状況に。その時、一筋の光と共にラフルス一世が降臨して……。